裏世界ピクニック
第2話「八尺様サバイバル」を視聴。

勝手に一話完結と思い込んでいたら、前回の続きだった。
前回のくねくね退治から、ふたりはゾーンで生き抜く為の新たな能力を得ていた。

コミュ障気味の空魚だが、鳥子をパートナーと認識し、大切に思い始めている。
思いのほか面白い。継続。
annict.jp/works/7687/episodes/

Yes!プリキュア5
第13話「りんちゃんの部活決定ーっ!」を視聴。

本日の夜実況。
「お姉ちゃん、あの人と話があるの。ちょっとむこうで遊んでてくれる?」
弟と妹に当たりそうな殺人シュートを止め、ガマオ相手にキレそうなりんがかっこよかった。

りんには助っ人ではなく、自分が望んだ部に入って欲しいなぁ…と思って観ていたけど、弟と妹も同じだったようだ。
いつもボールを磨いていたことで、本当にやりたいのはフットサルであることが二人にも伝わっていた。ちょっといい話…
annict.jp/works/131/episodes/5

Yes!プリキュア5
第12話「うららのステージを守れ!」を視聴。

本日の夜実況。

「ゲットしちゃうぞっ」ノリノリなうららがかわいいw
どんな仕事にも前向きな、うららの真面目な一面でもある。鷲雄さんじゃなくても応援したくなるね。

プリキュアたちは、ギリンマがうららの初舞台を「台無しにした」と言ったが。
子供たちはむしろ喜んでいませんでしたか?w
annict.jp/works/131/episodes/5

ヒーリングっど♥プリキュア
第41話「すこやか市の危機!!忍びよるキングの影」を視聴。

前回、グアイワルが立てまくっていたたくさんのフラグが、おおかたの予想通りに回収された。

グアイワルが調子こいててあまりにウザかったのでw キングビョーゲンに「摂取」されている時はメシウマだった。既視感あるシーンと思ったけど、種の三者あたりかな。
とはいえ一方のキングビョーゲンも、前々から部下のことを何とも思っていない大概な屑。印象の悪さは、あのアクダイカーンにも匹敵する。プリキュアたちは是…
annict.jp/works/7164/episodes/

Yes!プリキュア5
第11話「のぞみとココの熱気球」を視聴。

本日の夜実況。
「可能性という気球だよ」という小々田の名言は、この回からのもの。
小々田が学ぶことの意味を、おバカなのぞみにw 教師としてわかりやすく説明する。

曰く、本当にやりたいことが出来た時に意味のあるもの。
学校で学んでいることの多くは、身に付けなくても死ぬというわけではない事柄だけど、「これは必要ない」という判断が、将来選べる職業の選択肢をひとつずつ奪ってゆく。選べなくなった…
annict.jp/works/131/episodes/5

ドラゴンクエスト ダイの大冒険 (2020年版) 第16話「大魔道士マトリフ」を視聴。 (ネタバレ) 

先の展開のネタバレっぽい要素あり。

「先生と師匠は違うんだよ」照れ隠しの屁理屈も、ダイ大流。
マトリフは修業の続きまで約束してくれた。偽悪的な合理主義者にも見えるが、根が人情家であることはポップにも伝わっていたのだと思う。

ダイの「目隠し特訓」の意味は、バルジ塔の戦いで明らかになる。「あの技」を身に付ける為には、なるほど効果の高い特訓と言えそう。
問題はマトリフが、この訓練法をどこ…
annict.jp/works/7208/episodes/

Yes!プリキュア5
第10話「腹ぺこナッツを救え!」を視聴。

本日の夜実況。
店を開いたはいいが、あまりに客が来ずに腹を減らしているナッツ。見ていると我がことのように身につまされる。大人には刺さる回ですね…。
チラシを作っていたあたり、和気あいあいとした雰囲気がよかった。

前回初登場の増子が今回も登場。
特定の店のPRはジャーナリズムに反すると主張。前回は散々お騒がせしたこの娘だが、今回はまともなことを言っている。…って結局載せるんかいw


annict.jp/works/131/episodes/5

「映画 HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ」を視聴。

先日のキュアエールの誕生日にHUGプリ11話を観たけど、まだ食い足りなかったので、劇場版をひとり実況。
エールのいいところを観たいなら、この映画が一番いいかなと。初見ではないので、網羅的なレビューは機会を改めて。

エールひとりがミデンの世界で漂っているシーンは、すべてCG。
このシーンのエールの美しさに目を奪われる。宮本監督渾身のモデリング。特に、光量豊富な瞳が印象的。
こんな目で見ら…
annict.jp/works/6325/records

エビシー修業日記
第3話「ニュース現場は おおいそがシ~」を視聴。

エレベーターが止まるリスクを想定して階段で来いって、理不尽だわ〜
これも現場のあるあるなんでしょうかw
annict.jp/works/7819/episodes/

IDOLY PRIDE
第2話「ここに立つその理由」を視聴。

遅ればせながら、録画視聴。
キービジュアルにも映っている、恐らく中心メンバーとなるであろう2人が今回の主役。

姉の遺志を継ぐ努力家、真面目な堅物。既にステージにも出られそうな体幹や、路上で歌える度胸を持つ。
かたや天真爛漫、どこか人を惹きつける運命論者。麻奈そっくりの声と、麻奈とよく似た天才性をもつ。

対称的なふたりの対比が面白い。まだ少しぎくしゃくしているけど、仲良くなってくれる…
annict.jp/works/7191/episodes/

Yes!プリキュア5
第9話「プリキュアがばれちゃった!?」を視聴。

本日の夜実況。

初代、増子美香の初登場。
改めて観ると、記憶していた以上にウザかったですね…
かわいい眼鏡っ子は嫌いではないですが、もう少し反省してくださいw 「続けて読めば、マスコミか!」などの決め台詞は割と好きです。
annict.jp/works/131/episodes/5

魔法少女リリカルなのは
#11「思い出は時の彼方なの」を視聴。

水樹奈々さんの誕生日とのこと。
それを記念して声優としての代表作のひとつ、「なのは」無印の良回と記憶していた回を視聴。

のちに親友となるなのはとフェイトの、決闘までの流れを思い出していた。
拘束したフェイトに新技スターライトブレイカーを全力で打ち込む、全く容赦のないなのはw

とはいえ改めて観たら、決闘よりはフェイトが自分の正体を知ることのほうがメインの回だった。
annict.jp/works/2111/episodes/

魔法少女リリカルなのは
#10「それぞれの胸の誓いなの」を視聴。

「最初で最後の本気の勝負」を始めようと言うなのは。
annict.jp/works/2111/episodes/

Yes!プリキュア5
第8話「相性最悪?りんとかれん」を視聴。

本日の夜実況。
個性の肯定はいつものプリキュアだけど、その一方で負けず嫌いなところが似た者同士という、りんとかれん。

小々田が言っていた通り、5人いればぶつかるメンバーもいる。いつも呑気なのぞみが、ふたりの関係を心配していたw リーダーの自覚が出てきたか。
長い時間を過ごせばお互いのよさもわかるし、些細な衝突は気にすることないですね。

annict.jp/works/131/episodes/5

ハートキャッチプリキュア!
第11話「アチョー!!カンフーでパワーアップします!!」を視聴。

ダークプリキュア対策、カンフー修業にノリノリのつぼみ。修業シーンが楽しい。

重要なのはプリキュアとしての団結というオチ。なるほど、プリキュアの強さを支えているのは、武力ではなくメンタルであると。
心を病んでいたのは、弟ではなくカンフーマスター本人のほう。デザトリアンは弟でなく兄のほうが、プリキュアの強さというオチにつなげやすかった気がする。
annict.jp/works/1646/episodes/

HUGっと!プリキュア #11「私がなりたいプリキュア!響け!メロディソード!」を視聴。 (ネタバレ) 

キュアエールの誕生日とのことで、記念の視聴。ネタバレあり。
HUGで一番好きな回で、何度も観てる。毎年これを観ている様な気もする。

「なりたい自分」「めっちゃイケてるお姉さん」
はなの目標でありルーツ、そのひとりは自分の母親だったのかもしれない。自信をなくし「何も持っていない」と言うはなを、はなママはハグする。
応援は無償の肯定。「誰にでも出来る」と以前アンリに言われた応援だが、この件…
annict.jp/works/5623/episodes/

Yes!プリキュア5
第7話「親友ナッツ現る!」を視聴。

昨晩の夜実況。
サブタイ通り、ナッツの回。かれんが用意した「うんとちいさな物置」を改造して、ナッツハウスをオープンするまで。

ギリンマがナッツの過去のやらかしを暴露。
のぞみは他人の夢を馬鹿にされるのと同様、ナッツの善意を馬鹿にしたギリンマが許せない。いつも通り啖呵を切るのぞみがかっこいい。最初、態度がとても悪かったナッツが、こののぞみを見たことでプリキュアたちを信頼する様になる。
フ…
annict.jp/works/131/episodes/5

Show older
キュアスタ!ステージング

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!